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2018年4月22日、35回目のヤマメ発眼卵埋設カゴ回収

 9会20人が参加してカゴ回収作業をしました。奥多摩、秋川の各渓流は流れが相当変化した様子でした。場所により死卵があるところや、稚魚が見られるところ見られないところなど、「荒れている」印象がありました。魚影を見たところでは、大きいものも見られるようになってきました。

※埋設放流している入川でヤマメ釣りをした映像がアップされていました。

「入川満喫」 

 

 

 

 

2017年11月11日、ヤマメ発眼卵埋設放流は、今年35回になりました。

毎年11月にヤマメ発眼卵埋設放流を行っています。奥多摩さかなセンターの指導の下、奥多摩、秋川漁協の方々と共同して、ヤマメの発眼卵埋設を続けてきました。今年は奥多摩は15人で18,500粒、氷川5,000、秋川も15人16,000粒の卵を放流しました。

 

打ち合わせ、準備万端?

埋設カゴを埋める場所を探して


みんな育って!の願いを込めて

 

東京勤労者つり団体連合会(東京労釣連)は19の会で構成しています

浅草台東勤労者つりの会 小豆沢勤労者つりの会 足立新釣会
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